【ソードシールド】直接技・間接技の違いと影響【ポケモン剣盾】

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『ポケットモンスター ソード・シールド(ポケモン剣盾)』の直接技、間接技について解説します。

攻撃技の分け方の一つ

直接技・間接技は、攻撃技を分類する方法のひとつです。

直接技は、相手に直接ダメージを与える攻撃技です。接触技と呼ばれることもあります。物理技の多くが直接技ですが、例外も多いため注意が必要です。

間接技は、相手に何かを発射するなどしてダメージを与える攻撃技です。非接触技と呼ばれることもあります。特殊技の多くが間接技ですが、こちらも一部例外があります。

一部の技や特性、道具に影響

直接技と間接技の区別は、一部の技や特性に影響を与えます。

例えば「トーチカ」には、使用中に直接攻撃をしてきた相手をどく状態にする効果があります。特性「メロメロボディ」には、直接攻撃をしてきた相手を確率でメロメロ状態にする効果があります。

道具では、「かたいツメ」を装備すると技の威力が1.3倍になります。「ゴツゴツメット」は、直接攻撃を当ててきた相手に最大HPの6分の1のダメージを与えます。

全体的に見て、直接技を使った場合に不利な効果を発動するケースが多くあります。直接技を多く覚えさせている場合には、対処法を考えておく必要があるでしょう。

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