【ソードシールド】バトルタワーのルール・仕様まとめ【ポケモン剣盾】

最終更新日

『ポケットモンスター ソード・シールド(ポケモン剣盾)』のバトルタワーのルール・仕様を解説します。

バトルタワーとは

クリア後に開放される要素の一つです。

メインはトレーナー(CPU)と対戦してBPを稼ぐことですが、「すごいとっくん」やBPショップなども用意されています。

場所はシュートシティの北、ストーリー中ではローズタワーがあった場所です。

バトルタワーのルール・仕様

バトルタワーで行われるバトルのルールや仕様を解説します。

伝説・幻のポケモンも使用可能

ランクバトルでは伝説や幻のポケモンを使うことができませんが、バトルタワーでは使うことができます。

これらのポケモンはステータスが高く、使用すれば勝率がアップすることでしょう。

対戦方式はシングル・ダブル

対戦方式は2種類用意されています。

シングルバトルでは、6体の中から3体を選出し、1体ずつバトルさせます。

ダブルバトルでは、6体の中から4体を選出し、2体ずつバトルさせます。

レンタルパーティも使用可能

対戦用ポケモンの育成が十分でない場合、レンタルチームを使用することができます。

バトルタワーにいる緑の服を着たおじさんに話しかけ、好きなチームをレンタルしましょう。

レベルは50に統一

すべてのポケモンのレベルの上限が50で統一されます。レベル50以上のステータスアップは反映されませんので、相性などを見極めて戦う必要があります。

交代はかちぬき方式

相手のポケモンを倒したときでも、自分のポケモンを交代するか尋ねられることはありません。

ダイマックス可能

ポケモンをダイマックスさせて戦うことができます。ただし1度のバトルにつき1匹まで、継続は3ターンなどのルールはいつもと同じです。

コメント一覧

コメント送信前に利用規約をご確認ください
コメントの内容によって反映までに時間がかかることがあります
この記事への感想、質問、情報提供などみなさまからのコメントをお待ちしております。


記事へのご指摘・ご意見はこちら