【ポケモンGO】GOロケット団ボス「サカキ」対策!イベント攻略!

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ポケモンGOのGOロケット団ボス、サカキとの戦闘・対策について解説します。

GOロケット団ボス「サカキ」対策

サカキと戦うまでの流れ

まずサカキを見つけるためには、スペシャルリサーチ「隠された真相をあぶり出せ!」4/6までをクリアし、「スーパーロケットレーダー」を入手する必要があります。

「スーパーロケットレーダー」を起動し、GOロケット団リーダーの時と同様に”R”マークのあるポケストップを訪れましょう。

この時、見た目はサカキでもストップを回してみるとしたっぱ(おとり要員)が出現することが多いです。

下記では、本物のサカキを倒さずにおく利点と欠点を紹介しています。

サカキを倒さずにおく利点・欠点

サカキ温存の利点
  • おとり要員も「ふしぎなパーツ」を落とし、出すポケモンのレパートリーが少なく対策しやすいので、効率的にGOロケット団リーダーと戦える。

色違いシャドウ、イッシュのいしを入手できるチャンスが高まる。

  • 上記がしやすい要因として、サカキ(本物・おとり)とリーダーの潜むポケストップにはしたっぱが出現しない可能性があることが挙げられます。おとりと戦えることで、一定のGOロケット団戦闘回数も保証され、リトレーン・バトル回数のメダルも達成しやすくなります。
サカキ温存の欠点
  • サカキ勝利でゲットできる伝説シャドウポケモンは毎月変わるので、ギリギリまで温存し達成できなかった場合、その月の伝説シャドウポケモンを逃す可能性がある。
  • 本物のサカキの出現率はそこまで高くないようなので、毎月配布のスペシャルリサーチのスタートの出遅れにもつながりかねません。

サカキ対策

相手使用ポケモン

初手

2番手(いずれか1匹)

3番手

※ゲットチャレンジはシャドウフリーザーです。

戦闘における注意点

サカキはGOロケット団リーダーと同じくシールド(2回)と強化されたシャドウポケモンを使用してきます

まず、相手ペルシアンのノーマルアタックが「ひっかく」だった場合の火力がかなり強烈で、対策に挙げたルカリオも十分な強化をしていないと、耐性があるにも関わらずすぐやられてしまいます。

ルカリオの代用としてはレジロックなどがおすすめです。

ロックオン×ストーンエッジ

+きあいだま

どうしても「ひっかく」が厳しい場合、後ろのメタグロス(別パターン「だましうち」は弱点なので注意)やメルメタル(後述)などでフォローしましょう。

2番手はみず弱点が共通で、ラグラージは弱点を突かれないので比較的安定して戦えるでしょう。

代用はカイオーガなどがおすすめです。

たきのぼり×ハイドロポンプ

3番手フリーザーはノーマルアタックがこおり技で確定のため、耐性を持つはがねタイプが良いでしょう。

メタグロスの代用としてはメルメタルなどがおすすめです。

ペルシアンの「ひっかく」にも耐性があり、初手耐久が心配な場合にカバーに入れます。

でんきショック×いわなだれ

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