【ポケモンGO】GOロケット団リーダー対策!ロケットレーダー使用後の解説!

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ポケモンGOのGOロケット団リーダー対策について紹介します。

GOロケット団リーダー対策

GOロケット団リーダー戦闘方法

GOロケット団したっぱに勝つと入手できる「ふしぎなパーツ」6つで完成する「ロケットレーダー」を起動し、レーダー上で“R”のマークがあるポケストップに行くと、リーダーが姿を現します。

ロケットレーダーはバトルに勝つまでは何度でも使用できますが、1度に2つ以上は組み立てられない(無償レーダー所持中はふしぎなパーツをゲットできない)ため、通常はレーダーが完成し次第リーダーを探して戦うべきです。

特別なシャドウポケモン?

GOロケット団リーダーとの戦闘に勝つと、上記記事の報酬の他に、それぞれの1匹目に使用されたシャドウポケモンをゲットするチャンスを得られます。

運が良ければ、色違いのシャドウポケモンがゲットできることもあるようです。

GOロケット団リーダーは手強い

GOロケット団リーダーがしたっぱより強い2つの要因として、

  • スペシャルアタックに対し(必ず)シールドを使用してくる
  • したっぱよりも強化されたシャドウポケモンを使ってくる

ことが挙げられます。

参考:したっぱとリーダーの使用ポケモンCP比較(TL40時)

したっぱ リーダー
敵シャドウフライゴン

CP9619 CP13852
敵シャドウバンギラス

CP13837 CP19925

仮にリーダーに負けてしまっても、再戦時相手パーティは変わらないので、少なくともパーティの把握をしておきましょう。

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各リーダー対策

おすすめ様子見パーティ

全てのリーダーに共通で選出でき、相手パーティの把握、あわよくば勝利してしまおうという目的のパーティです。

エレキブルのでんき+こおりの範囲は広いですが、れいとうパンチは威力が低いこと、また耐久自体が低い点には注意です。

相手は2回使えるシールドを必ずスペシャルアタック2回に合わせて使うため、バンギラスはゲージの溜まりが早いかみくだくを優先的に使いましょう。

ハイドロカノン弱体化により少々影響が見られますが、さほど大きくはありません。

シエラ対策

 

相手使用ポケモン

初手

2番手(いずれか1匹)

3番手(いずれか1匹)

初手アブソルに対し確実に有利を取り、相手シールド消費も狙います。

ルカリオは相手初手、メルメタルは相手2番手、ファイヤーは相手3番手をそれぞれ見られる立ち回りが理想となります。

アルロ対策

 

相手使用ポケモン

初手

2番手(いずれか1匹)

3番手(いずれか1匹)

ニョロボンが持つこおり技やヒードランを用いて、全体的に広く当たることを目的としています。

技の解放がキモになってきますが、伝説ポケモンについては計画的に行いましょう。

クリフ対策

 

相手使用ポケモン

初手

2番手(いずれか1匹)

3番手(いずれか1匹)

バンギラスはオドシシの技に耐性を持ち、1体目突破を確実に成し遂げます。

ラグラージでも厳しいドダイトスはユキノオーで処理しましょう。

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