【ポケモンGO】GOロケット団リーダー対策!ロケットレーダー使用後の解説!

最終更新日

ポケモンGOのGOロケット団リーダー対策について紹介します。

GOロケット団リーダー戦闘方法

GOロケット団したっぱに勝つと入手できる「ふしぎなパーツ」6つで完成する「ロケットレーダー」を起動し、レーダー上で“R”のマークがあるポケストップに行くと、リーダーが姿を現します。

ロケットレーダーはバトルに勝つまでは何度でも使用できますが、無償レーダーを所有している間は新たな不思議なパーツを手に入れられないため、通常はレーダーが完成し次第リーダーを探して戦います。

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各リーダー対策

シエラ対策

相手使用ポケモン

シエラの繰り出すポケモンの1体目はラプラス で固定されています。
また2体目にもラプラスを繰り出してくる可能性がありますが、それ以外はエスパータイプ、悪タイプを持つポケモンで構成されています。

ラプラスと2.3体目に出てくるポケモンとの弱点、耐性が全く違うので、しっかり対策してパーティーを選出する必要があるでしょう。

初手

2番手(いずれか1匹)

3番手(いずれか1匹)

シエラ対策パーティ


1番目「ラプラス」

(カウンターxグロウパンチxはどうだん)

代用:

(スパークxワイルドボルトxミラーショット)

(あわxグロウパンチxれいとうパンチ)

(ドラゴンテールxアクアテールxりゅうせいぐん)


2番目「ラプラス」だった場合…

(カウンターxグロウパンチxはどうだん)

代用:

(スパークxワイルドボルトxミラーショット)

(あわxグロウパンチxれいとうパンチ)

(ドラゴンテールxアクアテールxりゅうせいぐん)

2番目「ナッシー」だった場合…

(バレットパンチxシザークロスxアイアンヘッド)

代用:

(むしくいxつばめがえしxメガホーン) 

(むしくいxつばめがえしxむしのさざめき) 

(ほのおのうずxドラゴンクローxオーバーヒート)

2番目「サメハダー」だった場合…

(スパークxワイルドボルトxミラーショット)

代用:

(れんぞくぎりxシザークロスxアイアンヘッド) 

(むしくいxつばめがえしxメガホーン) 

(はっぱカッターxマジカルシャインxくさむすび)


3番目「ダーテング」だった場合…

(れんぞくぎりxシザークロスxアイアンヘッド)

代用:

(むしくいxつばめがえしxメガホーン)

(どくづきxヘドロばくだんxマジカルシャイン)

(カウンターxブレイズキックxオーバーヒート)

3番目「ヘルガー」だった場合…

(マッドショットxドラゴンクローxストーンエッジ)

代用:

(あわxだいちのちからxだくりゅう)

(カウンターxばくれつパンチxクロスチョップ)

(かみつくxストーンエッジxかみくだく)

3番目「フーディン」だった場合…

(かみつくxかみくだくxストーンエッジ)

代用:

(バレットパンチxシザークロスxアイアンヘッド)

(だましうちxシャドーボールxあくのはどう)

(ほのおのキバxかみくだくxイカサマ)

シエラとの対戦で一番の難敵はやはりラプラスでしょう。

またシエラは2体目にもラプラスを繰り出してくる場合があるので、その場合はラプラスとの2連戦になります。

そして相手はこちらがスペシャル技を使用すると、最初の2回は必ずシールドを出してきます。

こちらの被ダメージを最小限にしつつ、相手のシールドを早い段階で消耗させるためにも、1体目はスペシャル技を素早く溜められ、かつラプラスに相性のいいポケモンを選出するのが良いでしょう。

例えばグロウパンチを覚えるルカリオ、ニョロボンなどが特におすすめです。

グロウパンチはダメージを与えつつ、こちらの攻撃力も上げられるので一石二鳥です!

また2番手がラプラスかサメハダーの場合でも効果抜群を狙えるので、こちらの体力がギリギリでも一矢報いることも可能です。

ラプラス以外の選出されるポケモンたちはしっかりと対策していれば、そこまで脅威ではありません。

ラプラスはトップクラスのHPを持ち、防御力も低くはないため他のポケモンと比較すると耐久力が高く、非常に厄介です。

またノーマルアタックが「みずてっぽう」の場合は技の発動時間が短い上に、火力も高いのでこちらの体力をどんどん削ってきます。

そのためきちんと対策をしていたとしても、戦闘不能に追い込まれる可能性があります。

相手の繰り出すポケモンに対し、なるべく相性のいいポケモンをバトルに選出するようにしましょう。

アルロ対策

相手使用ポケモン

アルロの繰り出すポケモンの1体目はクヌギダマで固定されています。

2.3体目のポケモンはタイプに統一性は見られませんが、どのポケモンも耐久性も攻撃力も共に高い厄介なポケモンばかりで構成されています。

スペシャル技はもちろんですが、通常技でもこちらの体力をどんどん削ってきますので、しっかり対策して戦いに臨みましょう。

初手

2番手(いずれか1匹)

3番手(いずれか1匹)

アルロ対策パーティ


1番目:「クヌギダマ」

(ほのおのうずxブレイズキックxブレイブバード)

代用:

(つばさでうつxげんしのちからxオーバーヒート)

(うちおとすxストーンエッジxじしん)

(うちおとすxいわなだれxシザークロス)


2番目「リザードン」だった場合…

(うちおとすxストーンエッジxじしん)

代用:

(かみつくxかみくだくxストーンエッジ)

(うちおとすxいわなだれxばかぢから)

(うちおとすxいわなだれxげきりん)

2番目「カメックス」だった場合…

(スパークxワイルドボルトxミラーショット)

代用:

(チャージビームxかみなりパンチxきあいだま)

(けたぐりxかみなりパンチxワイルドボルト)

(はっぱカッターxマジカルシャインxくさむすび)

2番目「ハガネール」だった場合…

(マッドショットxなみのりxじしん)

代用:

(カウンターxばくれつパンチxきあいだま)

(みずてっぽうxハイドロポンプx10まんボルト)

(みずてっぽうxアクアテールxみずのはどう)


3番目「カイリュー」だった場合…

(こおりのいぶきxこごえるかぜxれいとうビーム)

代用:

(りゅうのいぶきxりゅうせいぐんxアイアンヘッド)

(あまえるxマジカルシャインxげんしのちから)

(あまえるxマジカルシャインxサイコキネシス)

3番目「ハッサム」だった場合…

(ほのおのうずxブレイズキックxオーバーヒート)

代用:

(ほのおのうずxドラゴンクローxオーバーヒート)

(ほのおのうずxねっぷうxオーバーヒート)

(ほのおのキバxオーバーヒートxかみくだく)

3番目③ボーマンダだった場合…

(りゅうのいぶきxりゅうせいぐんxアイアンヘッド)

代用:

(こおりのいぶきxこごえるかぜxれいとうビーム)

(あまえるxマジカルシャインxげんしのちから)

(あまえるxマジカルシャインxサイコキネシス)

1体目はクヌギダマで比較的弱点も取りやすく、攻撃力もそこまで高くないため、倒しやすい相手になっています。

そして相手はこちらがスペシャル技を使用すると、最初の2回は必ずシールドを出してきます。

ですからクヌギダマが戦闘に出ている間に、ブレイズキックを覚えたバシャーモやいわなだれを覚えたイワパレスなど、なるべくゲージの溜まりやすいスペシャル技を持つポケモン使って相手のシールドを消耗させ、後続のポケモンに臨むようにしましょう。

2.3体目に選出されるポケモンには全くタイプに統一性が見られませんが、カメックス以外は、すべて複合タイプを持つポケモンで構成されていますので、なるべく4倍弱点をつけるポケモンを選ぶことをおすすめします。

クリフ対策

相手使用ポケモン

クリフの繰り出すポケモンの1体目はベトベターで固定されています。

2.3体目のポケモンはタイプに統一性は見られませんが、どのポケモンも攻撃力が高く、優秀なタイプを持つポケモンばかりで構成されています。

こちらのポケモン次第ではいとも簡単にパーティを半壊させられる恐れがあるので、しっかり対策して臨むことをおすすめします。

初手

2番手(いずれか1匹)

3番手(いずれか1匹)

クリフ対策パーティ


1番目:「ベトベター」

(マッドショットxだいちのちからxじしん)

代用:

(マッドショットxだいちのちからxだくりゅう)

(ねんりきxサイコキネシスxインファイト)

(ねんりきxサイコキネシスxサイコブレイク)


2番目「カイリキー」だった場合…

(あまえるxマジカルシャインxサイコキネシス)

代用:

(サイコカッターxサイコキネシスxグロウパンチ)

(ねんりきxムーンフォースxみらいよち)

(ねんりきxサイコキネシスxインファイト)

2番目「エレキブル」だった場合…

(どろかけxドリルライナーxいわなだれ)

代用:

(マッドショットxだいちのちからxだくりゅう)

(マッドショットxじしんxなみのり)

(ひのこxだいちのちからxじしん)

2番目「オムスター」だった場合…

(カウンターxタネばくだんxばくれつパンチ)

代用:

(はっぱカッターxくさむすびxマジカルシャイン)

(つるのムチxパワーウィップxソーラービーム)

(ドラゴンテールxタネばくだんxりゅうのはどう)


3番目「バンギラス」だった場合…

(カウンターxグロウパンチxはどうだん)

代用:

(けたぐりxインファイトxリーフブレード)

(カウンターxばくれつパンチxきあいだま)

(マッドショットxだいちのちからxじしん)

3番目「ラグラージ」だった場合…

(はっぱカッターxくさむすびxマジカルシャイン)

代用:

(はっぱカッターxソーラービームxはなふぶき)

(つるのムチxハードプラントxソーラービーム)

(はっぱカッターxソーラービームxストーンエッジ)

3番目「ドダイトス」だった場合…

(こおりのいぶきxこごえるかぜxれいとうビーム)

代用:

(こおりのつぶてxゆきなだれxイカサマ)

(りゅうのいぶきxふぶきxドラゴンクロー)

(こなゆきxゆきなだれxじならし)

1体目のベトベター、2体目のオムスター、エレキブル、3体目のバンギラスが地面タイプの弱点を持っているので、フライゴンやガマゲロゲ、ナマズンといった地面タイプのポケモンを1体は選出しておくのをおすすめします。

また相手はこちらがスペシャル技を使用すると、最初の2回は必ずシールドを出してきます。

そのため、なるべく1体目のベトベターと戦っている間に、だいちのちからを覚えたフライゴンやサイコキネシスを覚えたミュウツーなど、なるべくゲージの溜まりやすいスペシャル技を使えるポケモン使用し、相手のシールドを消耗してしまいましょう。

後続のポケモンたちが耐性に優れているので、相手にシールドを残してしまうと非常に厄介です。

また攻撃力も高いポケモンたちばかりですので、後続のポケモンが出てくるまで、なるべくこちらのシールドを使わずに置いておくのもおすすめです。

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