【ポケモンGO】サカキ対策│勝てない時の対処法とおすすめポケモン&パーティまとめ(2026年10月ゼクロム)

攻略大百科編集部
URLコピー

ポケモンGOのGOロケット団ボス「サカキ」(ゼクロム)対策やおすすめポケモンについて解説します。

サカキの手持ちが知りたい!サカキに勝てない!サカキに勝つためのおすすめパーティが知りたい!という方は参考にしてみてください。

また、サカキの出し方についても解説していますので併せて参考にしてください。

サカキの手持ちポケモン一覧

サカキの手持ち

1番手

2番手

(いずれか)

3番手

ゲットチャレンジはシャドウゼクロム

  • ゲットチャレンジ時に捕まえられるポケモンの個体値の最大CPは、通常時はPL8、天候ブースト時はPL13となっています。

サカキを無事に倒すことができたら、ゲットチャレンジでシャドウゼクロムを入手することができます。

このシャドウゼクロムは、次回GOロケット団がメインになるイベントが開催される(シャドウポケモンが切り替わる)までは、捕獲チャンスがあります。

でんき・ドラゴンタイプのシャドウアタッカーとして活躍が期待できますから、 やつあたり を変更できる期間に突入した場合は、最優先で変更させたいポケモンです。

色違いも入手可能

サカキの繰り出すシャドウポケモンは、色違いが出現する可能性があります。

シャドウポケモンは、交換などで入手することができないため、シャドウ個体の色違いは非常に貴重な存在となります。

GOロケット団ボス・サカキ対策

ペルシアン対策

1番手

に対して…

ノーマル

主な弱点となるタイプ

かくとう

ペルシアン対策おすすめポケモン

だましうち の場合のおすすめポケモン

ひっかく の場合のおすすめポケモン

※初心者にもおすすめ

  • ペルシアンの通常技は だましうち 、 ひっかく の2種類のみです。特に ひっかく はシャドウ化している上にタイプ一致技ということで、威力が非常に高いです。そのため、 ひっかく を半減しつつ、ダメージを与えられるポケモンを選出しましょう。
  • ザマゼンタ-たてのおう 、 コバルオン は、通常技が ひっかく 、 だましうち どちらの場合でも対応できるポケモンです。
  • 選出するポケモンのスペシャルアタックは、複数ゲージある技を選択しましょう。サカキは、必ずこちらがスペシャルアタックを使用した最初の2回にシールドを使用しますので、複数ゲージ技で攻撃、シールドを消耗させておくようにしましょう。

2番手対策

ドサイドン

3番手

に対して…

いわ/じめん

主な弱点となるタイプ

みず

くさ

かくとうなど

ドサイドン対策おすすめポケモン

※初心者にもおすすめ

※初心者にもおすすめ

  • ドサイドンの弱点となるみずタイプやくさタイプ、かくとうタイプのポケモンを編成しましょう。
  • 上記おすすめポケモンがいない場合は、検索バーに「みず」、「くさ」、「かくとう」などと入力して、対策できる他のポケモンを探してみましょう。
  • ドサイドンにとって二重弱点である「みず」「くさ」タイプのポケモンを選出するのがおすすめです。

ガルーラ

3番手

に対して…

ノーマル

主な弱点となるタイプ

かくとう

ガルーラ対策おすすめポケモン

※初心者にもおすすめ

  • ガルーラの弱点となるかくとうタイプのポケモンを編成しましょう。
  • サカキの初手・ ペルシアン と弱点が一致しているため、初手で選出したポケモンが生き残っている場合は、続投させても良いです。
  • 上記おすすめポケモンがいない場合は、検索バーに「かくとう」と入力して、対策できる他のポケモンを探してみましょう。

カイリキー

2番手

に対して…

かくとう

主な弱点となるタイプ

ひこう

エスパー

フェアリー

カイリキー対策おすすめポケモン

※初心者にもおすすめ

  • カイリキーの弱点となるひこうタイプやエスパータイプ、フェアリータイプのポケモンを編成しましょう。
  • 上記おすすめポケモンがいない場合は、検索バーに「ひこう」や「エスパー」、「フェアリー」などと入力して、対策できる他のポケモンを探してみましょう。

    ゼクロム対策

    1番手

    に対して…

    ほのお/ドラゴン

    主な弱点となるタイプ

    いわ

    じめん

    ドラゴン

    ゼクロム対策おすすめポケモン

    ※初心者にもおすすめ

    • ゼクロムの弱点となるじめんタイプやドラゴンタイプのポケモンを編成しましょう。ただし、ドラゴンタイプのポケモンはこちらも弱点を突かれることになるので注意が必要です。
    • 上記おすすめポケモンがいない場合は、検索バーに「じめん」や「ドラゴン」と入力して、対策できる他のポケモンを探してみましょう。

    GOロケット団ボス・サカキ対策汎用パーティ

    ルカリオ-ラグラージ-ドリュウズパーティ

    1体目

    2体目

    3体目

    盾の王ザマゼンタ-ミュウツー-ムゲンダイナパーティ

    1体目

    2体目

    3体目

    初心者向けのサカキ対策パーティと勝てない時の対処法

    ルカリオ-ラグラージ-ドリュウズパーティ

    1体目

    2体目

    3体目

    サカキに挑む前の注意点

    • サカキは2枚のシールドを必ず使用します。複数ゲージ技を使用してなるべく早くシールドを消費させてしまいましょう。
    • 相手のポケモンはゲージ技を使用すると、少し硬直して攻撃技を出さない瞬間があります。その隙をついて相手の体力をなるべく削るようにしましょう。
    • 3体目と戦うまでに、こちらの手持ちのシールドを1枚でも残しておくと、比較的優位に戦闘を進めることができます。

    サカキに勝てない時の対処法

    • 可能な限り選出するポケモンを強化しておく(※最低でもCP2500程度までは強化推奨)
    • こちらのシールドは長く活躍させたいポケモンに優先的に使う
    • サカキの繰り出すポケモンを事前に確認する(特に2体目)
    • 相手のポケモンの弱点を把握しておく
    • 初手 ペルシアン の使用する通常技が ひっかく なのか だましうち なのかでパーティの編成を変えてみる
    • ゲージ技に複数ゲージ技を習得しているポケモン/追加効果(相手にデバフをかける、自分にバフをかける)付きの技を習得しているポケモンを優先的に選出する
    • 複数ゲージ技で、早い段階にサカキのシールドを消費させておく
    • 対サカキ戦では、メガシンカポケモンの選出も可能になっているため、場合によってはメガシンカポケモンの選出も検討する
    • 何度戦っても、どうしても勝てない!という場合は、相手のパーティ/使用ゲージ技(スペシャルアタック)を確認→対策ポケモンを再編成→再度挑戦するようにしましょう。

    サカキとのバトルについて

    サカキの出し方

    サカキとバトルするためには、スーパーロケットレーダーが必要になります。

    スーパーロケットレーダーは、「GOパス:収穫祭」のランク30報酬(デラックス購入者はランク2の報酬)で受け取ることができますので、まずはGOパスのランクを上げることから始めましょう。

    サカキが出ない?いない?

    気球からは出現しない・おとりはおとりのまま出現

    サカキはこれまで、スーパーロケットレーダーを所持した状態であれば気球からの出現確率が100%、ポケストップに潜伏している場合であれば、おとりが代わりに潜伏している可能性があるといった仕様になっていましたが、この仕様が修正され、スーパーロケットレーダーで反応するポケストップのみから出現するようになっています。

    そのため、依然と比較すると出会える確率が下がったと感じる方がおられるかもしれませんが、レーダーが反応したポケストップには潜伏していますので、確実にサカキとのバトルしたい場合は、スーパーロケットレーダーで反応するポケストップを訪れましょう。

    サカキとのバトルの報酬

    サカキとのバトル勝利後は、GOロケット団のしたっぱやリーダーとの戦闘に勝利後同様にアイテムを受け取ることができます。

    ただし、リーダーたちに勝利した際に入手できる12kmタマゴはサカキとのバトル勝利後には入手できません。

    サカキとのバトル勝利後入手できるおもなアイテムは以下の通りです。

    ロケット団まとめ

    ランキング

    1. 【ポケモンGO】ダイマックスユクシー対策│何人いれば倒せる?少人数クリアのコツとおすすめのポケモンまとめ
    2. 【ポケモンGO】(2026年10月最新)メタモンが変身するポケモン一覧│入手方法や確率も合わせて紹介!
    3. 【ポケモンGO】(2026年10月最新)ビビヨンの模様全18種類の入手方法と集め方のコツ│ポストカードの送り元となる世界の国一覧
    4. 【ポケモンGO】「Pokemon Night Out」Twitchポケモン公式チャンネル30分以上視聴でミュウツーの限定ジャージを受け取れるプロモーションコード獲得!
    5. 【ポケモンGO】(2026年10月最新)相棒におすすめのポケモンまとめ│初心者向けやかわいいポケモンなど目的別に解説

    新着記事

    新着コメント

    トップへ